今日の練習はベト8とフルート・ハープの1・3楽章。
毎回、全曲とおしの練習に近いので個人練習が追いつかず、適当で乱暴な状態に・・・。
なので、2ndVnは来週からパート練習でゆっくり・丁寧に練習しようと思っています!
また、座る場所がかわって1ヶ月。(といっても3回目の練習ですが)
やはり、1stVnの隣は弾きやすい!! はもってる~てかんじがして気持ちがいい。
また、VaのYさんとも演奏しながら常にコンタクトがとれるのがいい。
後ろからはFlのブレスの音が聞こえてきて、これまたいい。
・・・前の席がどれだけ孤独だったことか・・・
フルート・ハープ ソリストのNさんが吹きにくそうだったので、次あわせる時は弾けるようにハープの代奏piano練習 がんばります!
2012年2月5日日曜日
2012年1月21日土曜日
1月21日、練習日誌
前半は山内さんの指揮でベー8第4楽章。今のところ一番難航している楽章を集中的にやってもらう。中間部のバロック風パッセージは残念ながら全体に練習不足。個人的にも一人ではなんとか勘定しながらできていたつもりが、いざ合奏になるとほんお一瞬の油断で図らずも落ちてしまう失態を繰り返すことに・・・。個人での反復練習と合わせて、合奏での経験値を上げる必要を痛感する。
続けて指揮を西さんに交代してエグモント序曲。曲はなんとか頭に入っているとは思うのだが、テンポ感が悪い。メンバー間の意思統一ができていないのと、指揮の見方にバラつきがあるように思う。これも合奏の回数をこなすことが必要か。
後半は西さんの指揮で協奏曲。ソロの中山さんとの合奏。ひと通り全楽章を通してみる。回数が一番浅いためか、曲が始まってから気分が乗ってくるまでタイムラグを感じてしまう。ソリストもオケの様子を探りながら合わせようとしてくれている感じが見え見え。
現状での課題。
合奏でしかできないタイミングやテンポは除いて、個人でできる範囲のスケールや指回しの練習についてもっと錬度を上げておくこと。テンポについては既に指揮者から具体的な数値が示されているので、メトロノームを使ってインテンポで正確に演奏できるように。特に序曲の早い部分、8番の4楽章、協奏曲の1・3楽章。
フェルマータやrall、ritの後インテンポに戻る部分が揃わない。指揮に注目すべき部分で譜面にかじりつかないという基本を徹底、指揮を見て合わせるというのではなく、指揮者の息遣いや身振りを感じ取ってシンクロする感覚を養ってほしい。
指揮者とのコミュニケーションについては、最初に比べてかなり砕けてきた感じがする。練習の進め方等、以前と違うのは当然のことで、まだ戸惑うところもあるとは思うが、本音で向き合うようにすればきっと分かり合えると思う。目指すべき方向は同じはずなのだから。
(記載CM.N)
続けて指揮を西さんに交代してエグモント序曲。曲はなんとか頭に入っているとは思うのだが、テンポ感が悪い。メンバー間の意思統一ができていないのと、指揮の見方にバラつきがあるように思う。これも合奏の回数をこなすことが必要か。
後半は西さんの指揮で協奏曲。ソロの中山さんとの合奏。ひと通り全楽章を通してみる。回数が一番浅いためか、曲が始まってから気分が乗ってくるまでタイムラグを感じてしまう。ソリストもオケの様子を探りながら合わせようとしてくれている感じが見え見え。
現状での課題。
合奏でしかできないタイミングやテンポは除いて、個人でできる範囲のスケールや指回しの練習についてもっと錬度を上げておくこと。テンポについては既に指揮者から具体的な数値が示されているので、メトロノームを使ってインテンポで正確に演奏できるように。特に序曲の早い部分、8番の4楽章、協奏曲の1・3楽章。
フェルマータやrall、ritの後インテンポに戻る部分が揃わない。指揮に注目すべき部分で譜面にかじりつかないという基本を徹底、指揮を見て合わせるというのではなく、指揮者の息遣いや身振りを感じ取ってシンクロする感覚を養ってほしい。
指揮者とのコミュニケーションについては、最初に比べてかなり砕けてきた感じがする。練習の進め方等、以前と違うのは当然のことで、まだ戸惑うところもあるとは思うが、本音で向き合うようにすればきっと分かり合えると思う。目指すべき方向は同じはずなのだから。
(記載CM.N)
2012年1月9日月曜日
1月8日<練習日誌>
前日の歓送迎会明けの練習に、代奏で参加しました。
私は指揮の山内さんとは、まだ2回目の合奏でしたが、早くも他の団員さんたちとフレンドリーな関係を築き上げていることに気付かされました。和やかな雰囲気を大切にしてきた団の運営を大切にしてくださる山内さんの姿勢に感謝です。
さて、今日の練習はベートーヴェンの交響曲第8番、2楽章からスタートして3楽章、4楽章そして1楽章という順に行なわれました。
私は指揮の山内さんとは、まだ2回目の合奏でしたが、早くも他の団員さんたちとフレンドリーな関係を築き上げていることに気付かされました。和やかな雰囲気を大切にしてきた団の運営を大切にしてくださる山内さんの姿勢に感謝です。
さて、今日の練習はベートーヴェンの交響曲第8番、2楽章からスタートして3楽章、4楽章そして1楽章という順に行なわれました。
2011年12月19日月曜日
12月17日<練習日誌>
前回の練習はお休みしたため、今日は私にとっては 定演後、初めての練習となりました。
しかも遅れたため、ベートーベンの交響曲(第8番)しかできず。。。
そんな感じで参加した今日の練習は、ただただ
"必死"
でした。
なので、他のパートを聞く余裕も、指揮をよく見る余裕もなく(スミマセン)、あっという間に過ぎていき・・・
極めつけが 第4楽章。
初めて楽譜を見ながらCDを聴いたとき、
"えっ?! この速さで、この長さの拍に、6つも音 入れるぅー?!"
と、偉大なるベートーベンに 思わず文句を言ってしまったこの曲で、必死さも頂点に達し、終わったときには 汗ばむほどに。
本番では もう少し涼しい顔をして弾けるように、練習頑張らなくちゃ(^^;)
by 2ndVn Doppy
しかも遅れたため、ベートーベンの交響曲(第8番)しかできず。。。
そんな感じで参加した今日の練習は、ただただ
"必死"
でした。
なので、他のパートを聞く余裕も、指揮をよく見る余裕もなく(スミマセン)、あっという間に過ぎていき・・・
極めつけが 第4楽章。
初めて楽譜を見ながらCDを聴いたとき、
"えっ?! この速さで、この長さの拍に、6つも音 入れるぅー?!"
と、偉大なるベートーベンに 思わず文句を言ってしまったこの曲で、必死さも頂点に達し、終わったときには 汗ばむほどに。
本番では もう少し涼しい顔をして弾けるように、練習頑張らなくちゃ(^^;)
by 2ndVn Doppy
2011年12月6日火曜日
12/4 練習日誌
11月26日の第22回定期演奏会が無事終了し、まだその余韻のさめやらぬまま、本日次の演奏会に向けた練習が始まりました。
今日から西さん、山内さんの新しい指揮者2名をお迎えすることになっていましたので、私自身も気合を入れて練習に臨みました。西さんがベートーベン「エグモント序曲」と、モーツァルト「フルートとハープのための協奏曲」、山内さんがベートーベン「交響曲第八番」を担当されることになっており、本日はとりあえず全員で通してみました。
最初は指揮者も楽員のみなさんも緊張気味でしたが、徐々に打ち解けた雰囲気になってきました。もっとも今日は曲の通しのイメージ掴みが目的でしたので、何とかダマシダマシ最後まで行けたのですが、もっともっと譜面読みが必要なことを痛感しました。お二人の指揮者ともとても熱心に取組んでおられますので、団員の皆様もお忙しいとは思いますが一人でも多く練習に参加し、熱い想いを早く共有できればと感じました。お二人の指揮者から宿題もいただきましたので忘れないようにしたいと思います。
大石(Fg)記
今日から西さん、山内さんの新しい指揮者2名をお迎えすることになっていましたので、私自身も気合を入れて練習に臨みました。西さんがベートーベン「エグモント序曲」と、モーツァルト「フルートとハープのための協奏曲」、山内さんがベートーベン「交響曲第八番」を担当されることになっており、本日はとりあえず全員で通してみました。
最初は指揮者も楽員のみなさんも緊張気味でしたが、徐々に打ち解けた雰囲気になってきました。もっとも今日は曲の通しのイメージ掴みが目的でしたので、何とかダマシダマシ最後まで行けたのですが、もっともっと譜面読みが必要なことを痛感しました。お二人の指揮者ともとても熱心に取組んでおられますので、団員の皆様もお忙しいとは思いますが一人でも多く練習に参加し、熱い想いを早く共有できればと感じました。お二人の指揮者から宿題もいただきましたので忘れないようにしたいと思います。
大石(Fg)記
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